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はじめまして。
ホームページ再生コンサルタント・セールスコピーライターの田村正純です。
売上をあげているホームページと問合せすらないホームページの違い、
あなたは何だと思われますか?
それは、“売れる仕組み”があるかないか、という一点に尽きます。
では、“売れる仕組み”とはどういうものなのか?
それは、集客→誘客→接客の流れ=収益を生み出す動線=ゴールデンルートのことです。
そして、特に重要なのが、見込客を確実にその気にさせる販売特化型のセールスレターという手法なのです。
もしあなたが、売れないホームページを何とかしたい、とお考えなら、私に5分間ください。
このページを最後までお読みいただければ、必ずや解決の糸口がつかめるはずです。
「手紙」で売れるって、どういうこと?
「セールスレターって何?」と思われたかもしれません。
セールスレターとは直訳すれば「sales=販売」の「letter=手紙」、要するに「売るために書かれた手紙」のこと。
ダイレクトメールやファックスDMで、手紙風のメッセージを見かけたことはありませんか。
あのように手紙風の文章で売るのがセールスレターです。
セールスレターは「感情を動かす手紙」と言われます。
この手法は新しいものではなく、広告やマーケティングの先進国アメリカでは100年以上前から使われている実績ある手法であり、一つのセオリーとなって日本でも一部で使われるようになってきました。
ホームページ制作会社を15年間経営、600件を超える実績を持つ私が、売れない時代の必須ツールとしておすすめしているのが、このセールスレターを活用した売れる仕組みづくりなのです。
では、なぜ今セールスレターなのでしょうか。
「浮気」をさせないセールスレターとは。
ホームページの数が加速度的に増えるにつれ、ユーザーが一つのホームページに立ち止まる時間は短くなり、あちこちのホームページで「情報のつまみ食い」をするようになっています。
テレビのチャンネルがテレビ局の思惑とは別に視聴者に思いのままに変えられるように、ホームページもユーザーの気ままに閲覧され、すぐ別のページに移られてしまうというのが現状です。
そして、不況で生活防衛本能が強まる中、売る側にとっては価格競争に巻き込まれないために、商品価値をいかにアピールするか、知恵を絞る日々が続いています。
忘れられがちですが、ホームページは基本的に受け身の媒体です。
それだけに、自社のホームページに見込客を呼び込み、共感・納得させて問合・資料請求・購入させる、“売れる設計”が重要です。
求められるのは、いつでもチャンネルを変えられる【テレビ型ホームページ】でなく、映画や舞台のように意識を集中して見てもらえる【シアター型ホームページ】。
この大きな課題に応えるのが、セールスレターなのです。
次に、私信風の表現の中に、いったい読み手の心を動かすどんなメカニズムがあるのか、詳しく説明しましょう。
救世主、あらわる!
セールスレターには人間の感情や欲求に訴えかけ、購買行動を起こさせるセールス手法が仕込まれています。
手紙の中で「対面販売」が行われているような雰囲気をつくり出し、少しでも興味のある人が読むと思わず購入したくなるように設計されているのです。
手紙という形をとっていますが、セールスのための販売心理学がベースにあり、売れるセオリーとして確立されています。
セールスレターはあなたの潜在的な悩みや不安を浮き彫りにし、
「あ、ちょうどこんな商品が欲しかったんだ」
「こんなサービスならすぐにでも利用してみたい」
と、ツボにはまった解決策を提示します。
そして、あなたがどのような理由でこの商品を欲しいのか、その商品を購入することによってどんなメリットがあるのか、熱く語りかけてきます。
救世主があらわれたように感じたあなたは、その商品やサービスがすぐ欲しくなることでしょう。
押し売り的に強引に売り込むのではなく、欲求をめざめさせて背中をポンと押してあげる。
このセールスレターのマジック、何かに似ていると思いませんか。
テレビショッピングに学ぶ。
あなたは、テレビショッピングを利用したことはありますか。
実は、“セールスレターの映像版”と言われるのが、テレビショッピングです。
テレビショッピングには、商品の特長を伝えるだけでなく、開発担当者のこだわりや、顧客の生の声などを活用して商品の魅力を生き生きと伝える、緻密なシナリオが用意されています。
商品に秘められたストーリーや想いを感じさせるシナリオは、まさにセールスレターと同じです。(異なるのはテレビショッピングが集団心理を利用している点)
ご存じのように、日本ではさまざまなモノやサービスがあふれています。
また、ネットを使えば、それらの比較もあっという間にできてしまいます。
価格競争に巻き込まれないために、自分の商品の「強み」や「こだわり」などをしっかり伝えられるシナリオ、差別化できるストーリーが求められているのです。
それでは、セールスレター型ホームページのシナリオとはどういうものなのでしょうか。
「一番の強み」と「熱い想い」がほとばしる。
ホームページにはダイレクトメールやファックスDMのようなサイズの制限はありません。伝えたいものを思う存分伝えられるスペースがあります。
セールスレター型ホームページは、なぜ今、この商品が必要なのか。この商品を使うことによるメリットは何か。
ユーザーが納得する情報を詳細に提供するインフォマーシャル(インフォメーション+コマーシャル)のカタチをとって強い訴求力を発揮します。
ユーザーの心理に沿ったシナリオ(問題提起→問題解決方法→メリット→第三者の評価→納得といった流れ)を用意することによって、他のページに浮気されることなく、一気に読んでもらうことができるのです。
ユーザーの欲求を喚起し、行動を起こさせる心理学に裏付けされたセオリー・・・ユーザーがその十分な情報量に企業の熱意・誠意を感じとり、「これなら信頼できる」という気持ちになるところがポイントです。
では、セールスレターの効果はどれくらいあるのでしょうか?
売上げが20倍!?
セールスレター型ホームページ通常のホームページより2〜20倍の反応が得られると言われます。
これまでの経験から言うと、ほとんど反応のない状態からセールスレター型ホームページを立ち上げるケースが多いので、SEOやLPOを適切に施せば、数十倍、数百倍となることも少なくありません。
ホームページの利益最大化を図る方程式

では、セールスレターはどのように作るのでしょうか。
語るべきものはありますか?
何もないところからセールスレター型ホームページをつくることはできません。
あなたの心の中にある“大切なもの”を引き出し、それを伝わりやすい言葉にして発信することが求められます。
セールスレター型ホームページの作成手順
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1.ヒアリングシートで“強み”と“想い”を抽出
(特に“想い”を掘り起こす)
○なぜこの事業を始めたのか
○どんな苦労、プロセスを経てこの商品をつくったのか
○この商品はあなたにとってどんな存在か
2.“想い”を共感させながら“強み”を印象づけるシナリオを構築
○問題提起〜この商品を必要としている人が気にしていることへの問いかけ
○自己紹介〜この商品をなぜつくったのか
○商品メリット〜この商品が解決できる問題
○客観的評価〜この商品の利用者の声
○オファー〜この商品を購入する動機づけ
3.引き込み、驚かせ、うなずかせ、発想転換させるデザインを設計
○商品特徴でなく商品コンセプトが伝わるビジュアル
○どんどん先に読み進めたくなるレイアウト
○反応したくなるボタンデザイン
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このように、効果を最大化する制作工程から生まれたセールスレター型ホームページですが、実際どんな表現になるのでしょうか。
セールスレター型ホームページのタイプ
セールスレター型ホームページは企業や商品、サービスのあり方によって、そのカタチを変えざるをえません。
わかりやすいようにタイプ別にして紹介します。
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マインド追求型
商品・サービスのバックボーン、ポリシーを真摯に語り、共感を得るレターです。
一流ホテルの妥協を許さない姿勢が新しいファンの獲得に結びついています。
●業種:ホテル
●キャッチフレーズ: 私たちのホテルに「コンシェルジュ」という専門職はいません。それなのになぜ満足度No.1の評価を得られたのでしょう…。
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良心訴求型
やむにやまれず現状を改善したいがために熱い想いを発信するタイプのレターです。
クロコダイルへの熱意が信頼感を醸成し、特に品質が求められる高額商品の販売を促進しています。
●業種:アパレル
●キャッチフレーズ: 宝石の鑑定にはこだわる方が、なぜ皮革の宝石と言われるクロコダイルの真贋には無関心なのでしょうか。 クロコファンショップ「ガウディ」店長の“クロコダイルを買う前にぜひ読んでほしい”メッセージ
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問題解決型
経営や営業の問題点が明確で、迅速に対処する方法が求められている場合のレターです。
ケータイメール配信システムの必要性を実感的に訴求するのに成功しています。
●業種:マーケティング
●キャッチフレーズ: 腕自慢だけに悩みが大きい あなたを救うクチコミ増大法があります。 ラーメン店の一見客を常連客に変える方法とは 〜ケータイを活用した鉄板集客ノウハウ〜
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問題提起型
社会や業界が抱える問題に対して、新しい考え方を提示するレターです。
ホームページ制作会社の進むべき道を示し、業界標準の確立に貢献しています。
●業種:コンサルティング
●キャッチフレーズ: 地域でダントツをめざすホームページ制作起業塾
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いかがですか。
イメージはふくらみましたか。
あなたなら、どんなセールスレターを作ってみたいですか。
その前に、もう一つ、思いがけない効果についてもお話しておきます。
“小さな革命”と“大きな未来”と。
セールスレター型ホームページをつくる作業は、つまるところ自らのアイデンテティを見つめ直す作業です。
不況の波にもまれ、売上げを確保するために四苦八苦していると、自分で何のために会社を起こし、事業に取り組んでいるのか、原点を見失ってしまう・・・
セールスレター型ホームページづくりにおいては、あなたがめざす会社のあり方、商品価値、サービス体系などを検証し、足りないところや未熟な部分をあぶり出すことができます。
セールスレターをつくることは、“売れる仕組み”を構築するという大目的を実現するとともに、自社の理念や経営哲学、事業の使命をあらためてとらえ直し、自社の社会的な存在価値を問い直すことにつながっているのです。
共同作業で創り上げることで
達成感、満足度が大きくなる
ホームページへの愛着もふくらむ |
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会社の一体感を生む
社員の士気が高まる
会社の財産となる |
自らの存在価値を再確認することは、社内の一体感づくりに貢献し、社員教育の徹底にも役立ちます。
会社の哲学まで突っ込んで議論するセールスレターづくりのプロセスは、組織のあり方に“小さな革命”をもたらすことでしょう。
そして“財産”とも言えるセールスレター型ホームページを手に入れたあなたを待っている未来とは・・・
まるで、自動販売機のように!!
セールスレター型ホームページを通して売上げが確保されることによって資金に余裕が生まれ、積極的な営業展開、商品開発が可能になります。
磨き上げられたセールスレター型ホームページの威力を想像してみてください。
この自動的に集客し、営業する強力な装置は、手間のかからない、経費もほとんどかからない超効率的な販売拠点となります。
売れる仕組みを持つことで、多忙なあなたの時間にもゆとりが生まれ、公私ともにアグレッシヴに楽しめるようになるはず。
あなたのライフプランにも大きな影響を与えるビジネスツールとして、セールスレター型ホームページのメリットをまとめてみると・・・
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セールスレター型ホームページをつくることで得られるノウハウは・・・
- 広告・マーケティング先進国アメリカに学ぶ実証済みセールスパターン。
ライバルがこの事実を知らないからこそ、ビッグチャンスなのです。
- セールスレターを核にして見込客を導く強力な動線。
通常のホームページの数倍強烈な売れる装置ができ上がります。
- 絶対に失敗しないセールスレターづくりの進め方。
もしあなたが初めてなら、○○○のセオリーを必ず頭に叩きこんでください。
- 一流コピーライターがよく使うある公式とは?
この流れに沿ってつくれば成約率が高いセールスレターをつくることができます。
- お客が物を購入するときの動機とは?
購買心理学を理解しておくと、共感を生むフックをつくることができます。
- 売れる仕組みの3大要素とは何か?
○○○を整備しないと、広告にいくら力を注いでもあなたの通帳には1円も入ってきません。
- 売れるホームページの条件とは?
この条件を満たしていないと、売れることは100%ありません。
- ホームページの反応がない場合はまずどこを疑うか?
3つのポイントを順にチェックしていけば、反応のツボを改善することが可能です。
- 効果実証済み!
セールスレターが実際に成果を出した売上げアップのテクニックとは?
- なぜ、月間アクセス数が300にも満たないホームページが売れるのか?
小さな企業が大きな企業に対抗するための○○○○○の見せ方とは・・・。
- セールスレターづくりが企業の体質を変える?
強い想いを発信することによってサービスが改善される理由とは・・・。
- なぜ、優れた成約率をあげるためにはSEOよりLPOが必要なのか?
顧客を理解し、共感してもらうためにしなければならない3つの仕掛け。
- SEOを行う前に知っておくべき4つのルールとは?
このルールを無視してホームページを制作しても、売れない可能性が大です。
- SEOのメリット・デメリットとは?
この点をチェックしておけば、見込客の集客を改善することが可能です。
- ネットで利益を生むための【7つの手紙】とは?
優れたマーケッターが販売前に必ず考えている○○○○○を公開します。
- ネームバリューを信じている企業は見ないでください。
なぜ、大企業のホームページを中小企業がマネしても上手くいかないのか?
- ほとんどのホームページがやっていない、
簡単に成約率をあげる○○○○○の使い方とは?
- ホームページの動線が大切なのはわかるが、どうやってつくればいいのか?
売れる仕組みづくりに欠かせない“ゴールデンルート”とは?
- なぜ、ネットショップの客単価が倍になったのか?
田村が仕込んだ価格競争に陥らない○○○○○の作り方とは・・・。
- 「田村さん、アクセス数が変わらないのに問合せが先月の3倍になりました!」
見込客だけを集める、たった一つの方程式とは・・・。
- 意外に理解されていないYahoo!とGoogleの違いとは?
これを知らずに検索エンジン対策で成果をあげることはできません。
- ネットで商品を売り込むタイミングとは?
タイミング一つでお金をかけずに売上を倍にすることが可能です。
- 残念! 成果を発揮できないのは○○○○○がズサンだから。
意図的に成約率を高めるための○○○○○の作り方とは?
- ホームページ制作会社にだまされているような気がする…
業者のレベルを確かめる超簡単な方法とは?
- 競合社はどうやってホームページを運用しているのだろう?
勝ちたい相手と自社のホームページを客観的に比較分析する方法とは?
- 「3年間で1件の問合せもないのですが・・・」
この状況が特殊ではないことを知る、あるマル秘レポートとは?
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【セールスレター導入コンサルティング】会員、限定募集中。
自社のセールスレターの実制作を通して “売れるホームページ”の仕組みと仕掛けを学ぶ、濃縮6カ月プログラム。
■コンサルティング期間:6カ月
1カ月目:企画(導入方法と効果シミュレーション)
2カ月目:制作(ヒアリング〜シナリオ〜デザイン)
3カ月目:公開(テスト版〜検索エンジン対策)
4カ月目:検証(アクセス解析をもとに問題点摘出)
5カ月目:改善(ゴールデンルートの価値の最大化)
6カ月目:仕上げ(安定した収益構造の実現)
入会申込みは、初回コンサルティングの後で。
御社にうかがって初回コンサルティングを行います。
その内容をご検討の上、お申込されるかどうかご判断ください。
→ あなたのホームページの現状分析(新規立ち上げの場合はご要望を確認)
→ 競合状況分析(こちらであらかじめ調査したデータをお持ちします)
→ 売れるホームページのメカニズム=ゴールデンルートについて説明
→ セールスレター型ホームページの必要性・効果について検討
→ セールスレター型ホームページの導入方法について説明
→ セールスレター型ホームページの作成手順について説明
※本コンサルティングの効果が見込めない場合、こちらからその理由を明示しますので、
ご安心ください。
通常のコンサルティングと異なる特徴があります。
1]ノーリスクでお申し込み
初回コンサルティング無料。その内容をふまえてからお申し込みいただけます。
少なくとも御社のホームページがなぜダメなのかご理解いただけるでしょう。
2]実制作を通した実践的なノウハウの習得
単に知識を得られる机上のコンサルティングではなく、
実際に使える成果物を獲得できるコンサルティングです。
3]コミュニケーションスキルの習得
多忙なあなたに利用しやすい“メールコンサルティング”です。
メールでのコミュニケーションを通してライティング能力が身につきます。
■シークレットメリット
田村の“ネットビジネスを成功に導く7つの手紙”理論を提供します。
ネット時代のビジネスリーダーに欠かせない能力=“手紙力”のみがき方を伝授します。
■広角なアドバイス
ホームページを含めた総合的な販売促進戦略、広告戦略についてアドバイスします。
当社はホームページしかつくれない制作会社ではありません。
広告企画制作会社としてマス媒体や印刷物のプランニングを手がけた実績も豊富であり、また、日本で最も早くインターネット事業に進出した企業としての先見性、ノウハウの蓄積があります。大きな視点からアドバイス致します。
正会員:費用
● 入会金:21,000円
● 期間:6カ月
● コンサルティング費用:84,000円(月額)
モニター会員:費用
● 入会金:0円
● 期間:6カ月
● コンサルティング費用:42,000円(月額)
▼モニター条件
コンサルティングに関するアンケートにご回答いただきます。
また、ご回答「お客様の声」として利用させていただきます。
*成果報酬型プランもあります。
●初期コストを抑えたい場合には、成果報酬型の料金設定をおすすめしています。必要最小限のプランで立ち上がり時の制作料金、サーバー・ドメイン関連料金をお支払いいただき、その後にかかる更新費用、広告費用はすべて弊社が負担します。
●その代りに売上げの10〜20%の成果報酬をいただきます。弊社にとってリスクもチャンスも大きなシステムですが、お客様にとっては「つくりっ放し」にされることはありませんので安心できるシステムと言えます。
●つくりっぱなしがほとんどの業界の状況に対するアンチテーゼでもあり、自らを知恵を絞る状況に追い込む仕掛でもあり、初期費用をあまりかけられないお客様の可能性をつみとらない方法でもあります。
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もうだまされたくない、と思われているあなたへ。
セールスレター型ホームページを私がどんなに自信をもっておすすめしても、聞いたこともない会社と取引するのは躊躇することでしょう。
これまで、不幸にもまともなホームページ制作会社に出会えていないあなたにとって、見たこともないセールスレター型ホームページを導入することは大変勇気がいることだと思います。
そこで、当社の実力をご確認いただくために、通常の半額でコンサルティングを受けられる[モニター会員]を設定させていただきます。
初回のコンサルティングで、あなたが抱える問題、ホームページで期待通りに効果があがらない原因を分析します。
あなたのホームページの基本情報(商品・サービス、競合環境、ターゲット、キーワード設定など)を確認して、課題解決の方向を示します。
問題を解決するためには、セールスレター型ホームページでなく、SEO、PPC広告、ニュースレター、小冊子etc他の方法があるかもしれません。
現状の把握、課題の摘出、改善の方向性を一気に見出し、もちろんセールスレター型ホームページが最適な方法だとなれば、あなたの会社にふさわしい展望を描き出し、制作プロセスや費用についてもご説明します。
効果は? 信頼性は? サポートは?
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Q. |
他のセールスレター制作会社と、どこがちがいますか? |
A. |
セールスレター型ホームページはネットビジネスとりわけ情報教材の販売に多く活用され、その有用性を実証してきました。そのような背景から、セールスレター型ホームページを手がけるほとんどの会社は情報商材を売るノウハウしか持ち合わせていません。
当社はセールスレター型ホームページを既存の、リアルビジネスに活用できる数少ない制作会社です。
また、田村正純はインターネットが登場する前は、コピーライターとして数々の広告賞を受賞した実績を持ち、インターネットが登場後はいち早くダイレクト・レスポンス・マーケティングに欠かせないセールスコピーを習得してホームページ事業を発展させてきました。
クロスメディアのコミュニケーション戦略を総合的に立案できる“ハイブリッド・コピーライター”としては日本でも希有な存在であり、他社には真似のできないノウハウを蓄積しています。 |
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Q. |
セールスレター型ホームページを導入すると、どう変わるのですか? |
A. |
直接的には問合せや資料請求が増え、購入率が高まります。
これは当たり前のことですが、私が強調したいのはセールスレター型ホームページに取り組むことによる波及効果です。自らの事業や情報発信のあり方を見つめ直すことで、それまで漠然としていた、あるいは社内で統一されていなかったセールスポイントや販売方法を明確にすることができます。
また、セールスレター型ホームページの内容や表現をベースにCMやパンフレット等の印刷物の表現を見直し、広告のパフォーマンスを最大化することができます。 |
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Q. |
もうだまされたくありません。本当に問題を解決できますか? |
A. |
絶対できます、とは確約できませんが、よほどのことがない限り効果はあがります。
制作に入る前に、成功する可能性、難易度を明らかにしますので、そこでセールスレター型ホームページを導入するかどうかをご判断ください。 |
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Q. |
これまでつきあいのある制作会社があるので頼みにくい。 |
A. |
よくご相談を受ける質問です。
現状のホームページはそのままで、セールスレター型ホームページだけ別個につくることも可能です。
その際、トップページにセールスレター型ホームページへのリンクバナーを設置してアクセスを集めます。 |
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Q. |
そんなに効果があるのに、なぜ一般的に導入されてないのですか? |
A. |
セールスレター型ホームページを制作できるプロがきわめて少ないからです。その存在すら知らない業者が多く、結果、お客様もほとんど知らないというのが現状なのです。 |
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Q. |
今持っているホームページはどうなりますか? |
A. |
セールスレター型ホームページと連動させてリニュアルすることもできますし、そのまま生かすこともできます。既存のホームページが会社案内、セールスレター型ホームページが営業案内といった役割分担も可能です。 |
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Q. |
50万円投資してもとがとれますか? |
A. |
最初のコンサルティングの段階で、どれだけ問合せが増えるか、売上が伸びるか、予測値を提示します。その数字からご判断ください。効果のあるセールスレター型ホームページをつくることができれば、初期費用はいとも簡単に回収できます。 |
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Q. |
SEOやLPOが大事だと聞いたんですが・・・ |
A. |
【SEO=検索エンジン最適化→集客数アップ】と【LPO=ランディングページ最適化→成約率アップ】は、どんなホームページをつくる場合でも、家づくりにたとえれば“基礎工事”として一体的に考えなければならないことです。
どちらも具体的な説明は省きますが、最高水準のノウハウで対応いたします。 |
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追伸
商品を買ってもらうためには、まず売り手と買い手の間に信頼や好感といった絆が芽生えることが絶対条件です。そして、その条件をクリアする最も効率の良い手段がセールスレターです。
ネットビジネスのコンサルタントに言わせると、ホームページ制作会社に頼んでも「売れるホームページ」はできない、それはホームページ制作会社はホームページのつくり方のプロであるがビジネスについては素人同然だから、だそうです。
確かに、SEOを知らない、マーケティングの経験がない、商品を販売したことがない、いわゆる“デザイン職人”的なホームページ制作会社が多いことは否定できません。
重要なのは、クライアントが抱える課題や悩みについて、問題意識を共有できるかどうか。経営者感覚を持てるかどうか。
コピーライター歴25年、WEB制作歴15年の私ですが、経営者としての経験も20年あります。それに、自らネットビジネスを手がけネットショップやe-bookの販売を行っています。あなたの悩みも喜びも手に取るように、とまでは言いませんが、かなりの程度で理解できます。きっとビジネスパートナーとしてお役に立てると思います。
まずは、日本でも数少ない広告コピーとセールスコピー両方こなすハイブリッド・コピーライターである私の話を聞いてみませんか?あなたのホームページの活路を必ずや見出してみせます。
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まずは、モニター会員(通常の半額)から始めてみませんか。
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